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貸切温泉

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 私たち夫婦は貸切温泉を時折利用する。夫婦で出かける時間が確保できた時、野外で露出撮影などをしてラブホに行くのが普通のパターンであるが、ゆっくり時間が取れれば貸切温泉に行くことになる。最近の温泉施設は、料理にこだわりのレストランなども併設されていて、なかなか楽しめる場所になっている。貸切風呂の休憩室も旅館の一室のようになっているところが多く、私たち夫婦のような者にとっては「使い勝手」がいい。
 ラブホが「セックスするため」の場所であるのとは違い、温泉は安らぐための場所。となりの風呂や部屋では、家族連れの声がすることが多い。しかしその「健全な空間」の中、仕切り一枚隔てたこちら側では妻にペニスを咥えさせているのである。
 風呂の中で妻に尻を突き出させて後ろから犯す・・・お湯がチャプチャプと規則的に音を立てる・・・妻は声が出ないように必死にこらえている・・・。隣に気づかれるかもしれない、という思いがより興奮を高めるのである。
 画像は、投稿サイトに載せ始めた3年前のものである。今回はサイト掲載以外のものを選んでみた。
(PHOTO 2014.6 K県の貸切温泉にて)

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「素人投稿アルバム」   

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 妻のあられもない姿や夫婦の性行為を撮りためていたが、他の男性が見たらどんなふうに感じるのだろうか、興奮してくれるのか、妻を犯したいと思ってくれるのか・・・妻に対するいわゆる“需要”はあるのか・・・いつしか確かめたい思いが強くなっていった。ある日、セックスの途中で妻に聞いてみた。「誰かに裸や、セックスを見られると感じると思う?」と。 答えはYES、意外とすんなりだった。
 後日、「素人投稿アルバム」というサイトに投稿したこと、コメントがついていることを伝えた。奥さんを抱きたい、ち〇ぽを舐めてもらいたい、割れ目を舐めたい・・・「みんなそう言ってるよ、感じる?」・・・と聞くと、妻は頷いた。喘ぎ声と濡れ方がいつも以上になったような気がした。
 2014年8月の初投稿以来、投稿回数は300回を超えた。アクセス数も300万を超えているので、平均で毎回1万人に視姦され続けていることになろうか。刺激的なコメントも有難い。夫として、妻にこれだけの需要があることはうれしい限りである。
(PHOTO  2014.6  3枚目以降は動画からのキャプチャ、画質が落ちる点はお許しを。)

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無題 25

無題 33



画像つづく

大人の玩具   はじめてカメラの前で

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 最近はあまり大人の玩具を使わなくなった。野外露出や、着衣セックスの撮影を好むようになってきたせいもあろうか。以前はいろんな玩具を買い込んで妻に与えていた。玩具を握り、私の前で性器を弄り悶える妻の姿に興奮を覚えたものだ。画像は妻が初めてカメラの前でバイブオナ二ーをした時のもの。このバイブ、今はタンスの奥深くに眠っている。まだ使えそうなので、時々使ってあげなくてはと思っているところである。
(PHOTO 2005年頃  VHSからのキャプチャゆえ画像の不鮮明さはお許しを。)

キャプチャ74


画像つづく

拘束椅子

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  拘束椅子というものをネットで買ってみたことがある。10年程前のこと。空気でふくらませるのだが、ホテルに持っていったのは浮き輪用の空気入れ。使えるようにふくらむまで、20分くらいかかったか。せっかく前戯をして盛り上がったのに萎えてしまった。(笑)
  妻の手足を拘束、目隠しをしローターで責めた。声が漏れる。ペニスを唇にあてると、いやらしく咥えてくる。目隠しのせいか、感じ方も敏感のようだ。

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  その勢いで挿入しようとする。・・・・だが椅子が邪魔になり深く入らないのだ。仕方なく拘束を解いて、ベッドで犯すことにした。苦労してふくらませた割には、道具としては今一つ。苦笑いの思い出である。

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  最後のショット。後日気がついたのだが、妻がフェラチオしながらビデオに向かってピースしている!(笑)お茶目な妻の姿が伝わるでしょうか。

  (PHOTO 2005年 VHSからのキャプチャゆえ画像の不鮮明さはお許しください。)

画像つづく



およそ20年も昔の話  その3

キャプチャ57
 

 そのころ、私が交通違反で免停になってしまったことがあった。免許センターの講習中から私の下半身はムズムズ。迎えに来てくれた妻の服装はポロシャツのミニワンピース。即勃起、そのままホテルに直行したのは言うまでもない。(笑)  こんなこともあろうかと車にビデオ機器を載せておいたのが幸いであった。  
 この時初めて、鏡の前にビデオを据えて撮影したと記憶している。鏡に映った妻の顔は、ちょっと違う女に見えて興奮したのを覚えている。いまこうして見直してみると、私の頭を抱え込む腕、感じて上向きの顔、半開きの口・・・なかなかいいものである。
(VHSからのキャプチャゆえ、画像の不鮮明さはご容赦ください。)


キャプチャ60


キャプチャ61

(PHOTO 1999年)

画像つづく
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