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薄暗い部屋の窓際

2016.6

 ホテルの部屋の明かりを少し落とし、妻を全開の窓の前に。薄暗いせいか、妻は安心して言われるがままにポーズをとり、白く淫猥な尻が浮かび上がる。どこから誰が見ているかわからない、ちょっとした興奮。
(PHOTO 2016,6)

2016.6

2016.6
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船旅のささやかな愉しみ⑧

2019.3

 まずは後ろから。下着をずらしてゆっくりと入れる。船室は薄い壁ゆえ、妻は声をこらえ、体をよじらせる。最後は下着をはいで深くまで突く。うねりの揺れに身を合わせ、私は妻の奥深くに大量の精液を放出する。
(PHOTO 2019.3)

2019.3

2019.3

2019.3

船旅のささやかな愉しみ⑦

2019.3

 撮影しながら勃起したペニスを妻の口に押し込む。妻の舌先は、亀頭、裏筋を丹念になぞる。「チ●ポ、おいしい?」と聞くと、咥えたまま小さく頷く。船室の外は、寝る準備を始めた人々の足音。
(PHOTO 2019.3)

2019.3

船旅のささやかな愉しみ⑥

2019.3

船室に戻る。隣室からは早寝のいびきが。薄い壁一枚隔てて、船旅のささやかな愉しみ第2弾の開始。
(PHOTO 2019.3)

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2019.3

船旅のささやかな愉しみ⑤

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春の夕暮れを船上で迎える。3年ぶりの夫婦だけの船旅。遠くに住む息子の引越しの加勢に出かけるのだ。食事を終え、デッキで潮風に身を晒す。長い夜をどのように過ごすかは妻も承知。タイトなワンピースにそして下着もすべて着替えさせ、スナップ写真を撮るふりをしながら、チラリと露出を愉しむ。
(PHOTO 2019.3)

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