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性器信仰 その3

2020.8

神社にあった小さな鳥居。これををくぐると、子宝に恵まれ、子孫が繁栄するのだとか。女は上半身を入れたところで、後背位で犯される姿勢になる。ペニスに跨らせたり、尻を突き出させたり・・・なんとも男目線満載の「信仰」である。
(PHOTO 2020.8)

2020.8
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性器信仰 その2

2020.8


「写真撮るから触ってみて・・・」  「こう?」  と妻が撫でたのは尿道の割れ目付近。まさに私の性感帯。クスリと笑いながらシャッターを切る。

案内板には「男の性器にまたがり、なでなでして通り抜けると一生夫婦円満」とある。

「今度は、またがってみて・・・」  妻は遊園地の木馬に乗るようにまたがる。女が脚を開いて座り、自らの性器を密着させる。そんなことが白昼に公然とできる不思議な空間。


(PHOTO 2020.8)


2020.8

性器信仰

2020.8

明けましておめでとうございます。皆さんにとって今年が良き年となりますように。

今年のスタート記事は、性器をまつるK市のY神社訪問から。道鏡に由来するともいわれ、多くの男根が奉納される神社。川をはさんで一対の神社だが、まずは女神側より。
初めて見る巨根に妻は興味深々。

K県公式観光サイトによれば「川をはさんだ一対からなる神社。男神が対岸の女神のもとに川の中の飛び石を渡り行き、毎夜の逢瀬を楽しんでいたという言い伝えから、農作物の豊穣、子授け、多産や夫婦仲のよさと子宝に恵まれた、至極円満な家庭の守り神とされてきた。最近は浮気封じのご利益を求めて、絵馬に釘を打ち奉納する人も多い。」 とある。

(PHOTO 2020.8)

2020.8

2020.8

2020.8

薄暗い部屋の窓際 その5

2016.6

妻だけ全裸では申し訳ない(笑)。私も服を脱ぎすて、絡み合う。妻の手は自然にペニスを握っている。誰かが見ているであろうことに興奮を感じながら、妻を犯す。(PHOTO 2016.6)

2016.6

薄暗い部屋の窓際 その4

2016.6

妻の全裸を窓際に晒す。きっと誰かが見ているに違いない・・・そう感じているのだろうか。妻は少しばかり腰をくねらせる。
(PHOTO 2016.6)

2016.6