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category: 性器  1/1

性器信仰 その4

前回までの場所から川を渡った対岸にある、もうひとつの性器信仰の場へ。ここには石造りのペニスが上を向いて鎮座している。ちゃんと階段がしつらえてあり、登れるようになっているのがミソ。「純朴な男女和合の信仰」とは言うものの、男目線満載感は半端ない。何人の女がここに座らされてきたか・・・私の要望通りの被写体となってくれる妻に感謝(笑)。(PHOTO 2020.8)...

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性器信仰 その3

神社にあった小さな鳥居。これををくぐると、子宝に恵まれ、子孫が繁栄するのだとか。女は上半身を入れたところで、後背位で犯される姿勢になる。ペニスに跨らせたり、尻を突き出させたり・・・なんとも男目線満載の「信仰」である。(PHOTO 2020.8)...

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性器信仰 その2

「写真撮るから触ってみて・・・」  「こう?」  と妻が撫でたのは尿道の割れ目付近。まさに私の性感帯。クスリと笑いながらシャッターを切る。案内板には「男の性器にまたがり、なでなでして通り抜けると一生夫婦円満」とある。「今度は、またがってみて・・・」  妻は遊園地の木馬に乗るようにまたがる。女が脚を開いて座り、自らの性器を密着させる。そんなことが白昼に公然とできる不思議な空間。(PHOTO 2020.8)...

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性器信仰

明けましておめでとうございます。皆さんにとって今年が良き年となりますように。今年のスタート記事は、性器をまつるK市のY神社訪問から。道鏡に由来するともいわれ、多くの男根が奉納される神社。川をはさんで一対の神社だが、まずは女神側より。初めて見る巨根に妻は興味深々。K県公式観光サイトによれば「川をはさんだ一対からなる神社。男神が対岸の女神のもとに川の中の飛び石を渡り行き、毎夜の逢瀬を楽しんでいたという言い...

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